給与計算を手で!
先月、給料の金額が間違っていました。
明細を良く見ると税金の数字がおかしいのです。
このような間違いはたまにあります。というのは、
うちの会社は給与計算は経理の女子が手計算でしているからです。
社員が5人の弱小企業だからといっても、いろいろな法律が絡んでややこしい
給与計算を一人の手に負かすのは無理があります。
なので、間違っているからといって怒ることもしないのですが、
社長には専用のソフトを導入するようには注文を入れたいと思います。
先月、給料の金額が間違っていました。
明細を良く見ると税金の数字がおかしいのです。
このような間違いはたまにあります。というのは、
うちの会社は給与計算は経理の女子が手計算でしているからです。
社員が5人の弱小企業だからといっても、いろいろな法律が絡んでややこしい
給与計算を一人の手に負かすのは無理があります。
なので、間違っているからといって怒ることもしないのですが、
社長には専用のソフトを導入するようには注文を入れたいと思います。
副業でネットオークションをしています。
なんだかんだで出品点数が100を越え,
商品の在庫も持つようになりました。
ここまでくると販売管理が大変。
落札者とのやり取りが混乱したり、出荷が遅れたりもしてしまいます。
せっかく良く入札の入る売れ筋商品が在庫切れで
入荷まで時間が必要になってしまったこともあります。
副業の域を超えつつありますね、、、
なにかオークションに特化した販売管理ソフトがあればいいのに。
効率よく管理できるものを求めています。
青色申告と白色申告というのがあるのは知っていました。
しかし、なんで青色と白色なのでしょう。
ネットで調べてみたら、この制度はGHQの統治時代までさかのぼるそうです。
「シャウプ勧告」
というもので、まじめに記帳し税を納める人と記帳なしで申告する人(不真面目?)を
区別するために作ったそうです。
青という色に
青空のようにすっきりした色
というイメージを日本人が持つということで青を採用したそうです。
きちっと記帳し、納税をしたことを
まじめさと清潔感、義務を果たした爽快感みたいな気持ちよさ
という感情と繋げようとしたらしいです。
今では、青色申告するというのは、すっきり爽快感より
それをすることにより得られるメリットを重視した、やらなきゃ損する
という思いのほうが大きくなってしまっていると思いますが。
先日、嫁が30代からの化粧品というやつのサンプルを頼んでいました。
そして、使用しだして3週間くらいして電話営業が掛かってきました。
そろそろなくなることだと思うのですが、継続して使用しませんか、、、
という内容です。
やるなぁ。
と思いました。
ちょうど2週間くらいでサンプルは無くなっていて、嫁は注文するか迷っていたのです。
効果もあるようだし、もう少し詳しいお話を聞いてみたい、、、と。
そのタイミングで電話をしてくるとは!
顧客管理がちゃんとしている会社の営業だ。と思いました。
そして、その後なのですが、嫁と同じ30代女性が持つ肌の悩みについての
パンフレットを送ってくるのです。
とても共感できたらしく結局注文していました。
顧客管理の勝利です。
うちの仕事でも検討し直さねば。